オンライン無料セミナー AIで楽になるはずが、なぜ営業は忙しいまま?「任せていい仕事/任せると売れない仕事」の線引き
AI、気になってはいるし個人では触っている。ただ「営業組織としてどう使えばいいか」は難しい——そんな状況はありませんか?
すでにAIツールを導入している場合でも、入力・管理の手間が増えたり、成果につながらなかったりするケースは少なくありません。
原因は「AIに任せていい仕事」と「人が担うべき仕事」の線引きが曖昧なことにあります。 線引きがないまま自動化を進めると、工数は増え、提案の質と受注率は上がりません。
本セミナーでは、商談獲得から受注までの営業プロセスの中で、AIを活用することで効率化・成果の最大化ができる領域と、人が本質的に向き合うことで成果の最大化ができる領域との線引きについて、具体例とともに解説します。
営業現場を疲弊させず、業績を伸ばすための「AIに任せる仕事/人が担う仕事」の線引きを整理し、明日から体制に落とし込める判断基準を持ち帰れます。
このセミナーで学べること
- 営業プロセス別に整理する 「AIに任せる/人がやる」判断基準
- 忙しさを増やさず成果を出すための 運用設計の型
- 商談獲得が難しくなる中で成果を積み上げる方法
- 自動化で終わらせない、受注につながる AI活用の設計ポイント
こんな方におすすめです
- これからAIを活用していきたい
- AIツールを導入したが、成果に繋がっていないと感じる
- 営業が忙しい割に、商談数・受注率が伸びず打ち手を再設計したい
- リード/提案機会はあるのに、商談化・受注につながらない要因を分解したい
- 新規獲得の難易度が上がる中で、再現性ある仕組みにしたい
講師
横浜国立大学経済学部卒。2004年に株式会社JVCケンウッド入社。主に海外営業を担当。2010年よりユニクロや企業情報DB運用、語学研修のコンサルティングを経て、2014年以降はスタートアップ2社にて営業・カスタマーサクセス業務に従事。2017年8月より現職。上場企業2社に中小企業での経験も活かし、直近13年ほどはスタートアップ界隈でイノベーティブな事業の拡大に注力中
2005年に明治学院大学経済学部卒。新卒でアパレルメーカーに入社。管理戦略部にて店舗管理や経営企画を担当。その後パーソルグループ、ラクス等にてインサイドセールス・マーケティングのマネジメント業務を経て、2022年11月に株式会社LegalOn Technologiesにインサイドセールス部門の責任者として参画。2024年4月に執行役員就任後、2025年11月よりDealOn 事業責任者に就任。
開催概要
- 開催日時
- 2026年3月17日(火) 12:00〜12:30
- 受講料
- 無料
- 視聴方法
-
お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。
- ご注意
-
以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。
- お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。
- 本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。
- 定員に限りがございます。お早めにお申し込みください。定員に達し次第、受付を締め切らせていただきます。
お申し込み受付は終了いたしました。
主催:LegalOn Technologies(Professional AI for Legal『LEGALON』提供) LegalOn Technologiesは、「すべてのプロフェッショナルに、驚きと感動を。」というパーパスの下、弁護士の法務知見とAIをはじめとする最先端のテクノロジーを組み合わせ、あらゆるプロフェッショナルの実務をサポートするソリューションを提供しています。