オンライン無料セミナー 営業責任者がいま実践すべきこととは?
勝てる営業戦略の立案と案件推進力
営業戦略の立案や商談後の案件推進において、次のような悩みが起きていませんか。
- ターゲット設計や施策を打っても、有効商談が増えない
- ヨミ(見込み)がブレて、月末に着地が読めない(リードタイムの長期化)
- 失注理由が曖昧で、改善の打ち手が見えない
これらの問題が起こる一因として、次のような状態が重なっているケースが多くあります。
- 経験則に基づく戦略立案になっている
- 案件推進が、各営業担当者のスキルや勘に依存している
- マネジメント側で各案件の状況が正しく追えていない
営業の「勝ち筋」が見えないまま走り続けていると、営業成果が上がらず現場は疲弊し、組織崩壊につながりかねません。
このような問題のほとんどは、現場の努力不足ではなく、「勝てる戦略」と「案件を円滑に推進する仕組み」に問題があります。
本セミナーでは、「勝てる戦略」を立案するために、ハウスリスト等を活用したデータに基づいた戦略立案方法から、各営業担当者の案件推進力の均一化、営業責任者による案件モニタリングの精度向上に役立つ情報をご紹介いたします。
このセミナーで学べること
- 受注率向上のための営業アプローチ先のターゲットセグメント
- 商談後の案件推進を円滑に進めるための方法
- 数字を追うだけの管理から、案件を推進するためのモニタリング方法
こんな方におすすめです
- 受注確度の高い有効商談の獲得が難航している等の課題をお持ちの方
- ヨミ(見込み)管理が甘く、月末になると目標未達が発覚することが多い方
- 商談獲得はできているが、受注率が低いといった課題をお持ちの方
営業責任者やマネージャーの方はもちろん、営業担当者の皆様もご自身の業務に落とし込んで実践できるノウハウ等をご紹介予定ですので、ぜひお気軽にお申し込みください。
講師
2018年にレバレジーズグループに新卒入社し、レバテックに配属後法人営業を担当。その後、新卒紹介事業にて法人営業リーダー、営業責任者を経験し、事業責任者を約3年務める。
2023年3月よりSalesNowに1人目の事業開発セールスとして参画。
2005年に明治学院大学経済学部卒。新卒でアパレルメーカーに入社。管理戦略部にて店舗管理や経営企画を担当。その後パーソルグループ、ラクス等にてインサイドセールス・マーケティングのマネジメント業務を経て、2022年11月に株式会社LegalOn Technologiesにインサイドセールス部門の責任者として参画。2024年4月に執行役員就任後、2025年11月よりDealOn 事業責任者に就任。
開催概要
- 開催日時
- 2026年3月12日(木) 12:00〜12:30
- 受講料
- 無料
- 視聴方法
-
お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。
- ご注意
-
以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。
- お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。
- 本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。
- 定員に限りがございます。お早めにお申し込みください。定員に達し次第、受付を締め切らせていただきます。
お申し込み受付は終了いたしました。
主催:LegalOn Technologies(Professional AI for Legal『LEGALON』提供) LegalOn Technologiesは、「すべてのプロフェッショナルに、驚きと感動を。」というパーパスの下、弁護士の法務知見とAIをはじめとする最先端のテクノロジーを組み合わせ、あらゆるプロフェッショナルの実務をサポートするソリューションを提供しています。