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法務組織が判断に集中できるLegal AIで実現する次世代契約審査 マタ―マネジメント編

法務組織が判断に集中できるLegal AIで実現する次世代契約審査 マタ―マネジメント編

契約審査の件数が増えるなかで、 依頼の受け方や進捗の把握、依頼部門とのやり取りに負担を感じている法務部門も多いのではないでしょうか。

弊社は、こうした日々の業務の悩みに向き合うため、 契約審査に関する案件の受付から、やり取り、対応完了までを一つの流れで管理できる「マターマネジメント」機能を提供しています。

本セミナーでは、 マターマネジメント機能でどのようなことができるのか、 実務の中でどのように活用されているのかを、デモを交えながらわかりやすくご紹介します。 あわせて、最近のアップデート内容や、今後予定している機能についてもお伝えします。

また、相談対応に必要な情報を自動で整理・収集する 「マターマネジメントエージェント」についても、 具体的な活用イメージをご紹介する予定です。

案件管理の進め方を見直したい方や、 法務業務をよりスムーズにしたいとお考えの方は、 ぜひお気軽にご参加ください。

こんな方におすすめです

  • 契約審査の案件管理が煩雑で、進捗や対応状況を把握しづらいと感じている方
  • 依頼部門とのやり取りや情報整理に、時間や手間がかかっている方
  • 案件情報をきちんと残し、ナレッジとして活用していきたい方
  • 法務業務の進め方を見直し、よりスムーズにしたい方


講師

天野 智史
天野 智史
株式会社LegalOn Technologies LegalOn CLM担当 (マターマネジメント/コントラクトマネジメント/サイン/LOテンプレート) リードプロダクトマネージャー

大学卒業後、マーケティングリサーチ会社でデータエンジニア・アナリストとして分析業務と大手企業営業を担当。2015年から電機メーカーでデジタルプラットフォームの事業企画に従事。2019年からは精密機器メーカーでデータ利活用サービスや自治体向けサービス開発を経て、2024年に当社に入社。「LegalOn」のプロダクトマネジメントに携わる。

本間 諒太
本間 諒太
株式会社LegalOn Technologies エンタープライズセールスグループ/マネージャー 

中央大学法学部卒業後、新卒ではミドルベンチャー企業にて新規営業に従事したのち、株式会社LegalOn Technologiesに入社。エンタープライズの既存顧客に対する導入支援および活用提案に従事し、企業の体制やニーズに合わせた製品活用提案を得意とする。


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開催概要

開催日時
2026年1月26日(月) 14:00〜14:45
受講料
無料
視聴方法
お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。
ご注意
以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。
  • 株式会社LegalOn Technologies(以下「当社」という)と同業他社に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。
  • お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。
  • 本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。


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