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締結管理の分断を解消するAI活用術
手間・コスト削減のポイント解説

締結管理の分断を解消するAI活用術手間・コスト削減のポイント解説

※本セミナーは2025/11/11に配信した「LegalOn 製品説明会 -契約締結・管理編ー」セミナーの再放送です。予めご了承ください。
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「製本・郵送・印紙代など、締結にかかるコストと工数を削減したい」
「契約書が各部署に散在しており、必要な際にすぐ検索できない」
「電子契約を導入したが、閲覧権限の設定や社内共有のフローが回っていない」

契約業務において、このような課題にお悩みではありませんか?

本セミナーでは、なぜ「締結」と「管理」の業務が分断されやすいのか、その原因と理想の管理体制を築くポイントを解説します。
さらに、「LegalOn」の主要機能である「サイン」と「コントラクトマネジメント」を活用し、契約締結から管理台帳の作成、その後の契約管理の方法について、実際のデモ画面をお見せしながらご紹介します。

■ 「LegalOn」とは
レビューや案件管理、契約書管理、リーガルリサーチなどが1つのプラットフォーム上でできるプロダクトです。

■ 電子契約「サイン」
直感的な操作感で使いやすいUIの電子契約ツールです。
わずか数ステップで署名依頼から締結までが完了し、締結後は「コントラクトマネジメント」へ自動連携されるため、保管の手間を軽減できます。

■ 契約管理「コントラクトマネジメント」
ファイルをアップロードするだけで、締結後の契約を一元管理しリスク低減を支援する契約管理ツール。
AIによる台帳の自動作成に加え、更新期限の通知や関連契約の紐づけなど、管理業務に必要な機能を備えています。

ワンプラットフォーム化による業務効率化の全体像が30分でわかる内容です。
「署名フローが遅い」「過去の契約書が見つからない」といった現場の課題を解消したい方は、ぜひご視聴ください。

このセミナーで学べること

  • 紙と電子契約における業務負荷・コスト構造の違い
  • 「締結」と「管理」が分断される原因と、それを解消するワンプラットフォームのメリット
  • AIが自動で台帳作成・リスク検出を行う、最新の契約管理オペレーション
  • 実際のデモ画面で見る、署名依頼から保管・共有までのシームレスな業務フロー
  • 「LegalOn」と従来の契約書管理ツールとの機能面の違い


講師

辻川 翔
辻川 翔
株式会社LegalOn Technologies アカウントセールス セクションヘッド

大学卒業後、マーケティングプラットフォームのアウトサイドセールスを担当。2021年に株式会社LegalOn Technologiesに入社。 入社後、2年で導入実績は300社を築き、2023年4月よりフィールドセールス ゼネラルマネージャーに着任。 SaaSの営業・販売のスペシャリストを目指し、チームを率いながら、日々営業活動に注力している。

アンケート回答特典 セミナーの講義資料をプレゼント

開催概要

開催日時
2026年1月14日(水) 11:00〜11:30
受講料
無料
視聴方法
お申込みいただいた方へ、開催前日に視聴用URLをメールにてご案内いたします。
前日正午までに案内メールが届かない方は、お手数ですが、 seminar@legalontech.jp までお問合せください。
ご注意
以下の事項につきあらかじめご了承のうえお申込みください。
  • 株式会社LegalOn Technologies(以下「当社」という)と同業他社に所属される方のご参加はご遠慮いただいております。
  • お申込み情報に不備がある場合、参加をお断りさせていただく場合がございます。各項目を正しくご入力の上、お申込みくださいますようお願いいたします。
  • 本セミナーに関し、予告なくセミナータイトル等を変更させていただく場合がございます。


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